常に武士でありたい

常に武士でありたい

両親からのマンションのプレゼント

私の知り合いで全く働いている様子が見られない人がいます。

 

その割りにタクシーを利用したり、飲みに行ったり遊びに行ったりしているので、どういうことだと不思議に思っていました。
そうしたら、両親がマンション売却をしているようで、マンションを何件か譲りうけていたようです。

 

そのマンションを賃貸にして月々の家賃を収入にしていると聞きました。
自分が住んでいるマンションも両親から譲りうけたものなので、家賃もかからず水道光熱費のみ。

 

更に大きめのマンションを持っているので収入は正直100万以上月々あります。
諸経費がかかるそうですが、それでも月に10万前後のお小遣いはあるようで、働く必要がないと思っています。

 

マンション経営に近いなと思いましたが、両親が難しいところや大変なところはやっているようなので、本当に楽な親のお手伝いという感覚のようです。

 

マンションを何件も持っている両親というのは本当に羨ましいですよね。
私も一度で良いので、そういう生活をしてみたいです。

夢のマイホームを購入!引越ししよう

夢のマイホームを購入しました!

 

今住んでいるのは都心なのですが、子供ができた事で実家の方に帰る事にしたのです。
実家のそばに家を購入したのですが、引越し先がかなり距離があるんですよね。

 

今までマンションでそろえていた家具は一つずつ集めていって、時間をかえて大切にしていた家具なので出来ればそのまま持って行きたいと思っていました。
それが結構な量なので、引越しを考えるとかなり大変になります。

 

引越し相場を調べてみると距離も量もあるので、値段もかなり高くなってしまいました。

 

とはいっても、あくまで私が調べて引越し相場なので、もっと調べたら安く引越しをしてくれる所があるかもしれません。

 

ある程度の値段を知ることができたので、これ以上高いところで依頼することはないと考えられますが、安い所を探すのはまた違った大変さがあります。

 

折角夢のマイホームを購入したのですから、引越しはできる限りやすく済ませたいですし、余計な出費は出したくありません。
できるだけ安くて良い引越し業者というのは何処かないのでしょうか。

おじいさんと自転車で競争

 

夫と二人で家から少し遠いところのスーパーへ行こうと自転車で向かった。

 

久しぶりに自転車を漕いで外出すると風が気持ちよくて嬉しくなった。

 

いつもは歩いて出かけることが多いのでスイスイと進む感覚が心地いい。
少し細い道に入ったとき、自転車で走るお年寄りが前方に見えた。

 

あまりせっついてはいけないと後ろをゆっくりついて走っていたが、
おじいさんはヨロヨロととにかく遅い。

 

対面から車が来ても端に避けようとせず、
車がいよいよ自分にぶつかりそうになるというときにやっとさっと避ける。

 

後ろを走ってる私はつねにヒヤヒヤ。

 

夫もその様子を見て、巻き込まれてはたまらんと言わんばかりに
私との間隔もあけて後ろを走っている。

 

ふっとおじいさんは後ろを走る私に気づいたのか、
ちらっと私の方に視線を向け、そして勢いよく走り出した。

 

しかも前傾姿勢で。私に追い越されまいと必死に。

 

時折、ちらちらと後ろ振り向き、私の追ってくる様子を見ながら。

 

いやーそんなに早く走れるのかと私は驚いた。

 

おじいさんと競争する気はさらさらないのだけれど
やっとスピードをあげてくれたので自分のペースで
自転車をこいでいるとついついおじいさんの後ろにぴったりと
くっつく感じになってしまった。

 

それをどうも勘違いしたおじいさんはより競争心を燃やし、
すごい目つきで私をにらみ、抜かされるもんか!と頑張る。
まるでセナとマンセルのデットヒートのごとく。

 

自分の気持ちとは裏腹にデットヒートに巻き込まれた。

 

おじいさんとはその後別の道で別れたけれどあのままずっと
同じ道だったらどうなっていたのだろうと想像すると笑えてくる。

Iラインは脱毛すべきかしないべきか

 

脱毛をするかしないかで今非常に悩んでいます。

 

何で悩むのー脱毛しちゃいなよーっていわれる方が沢山、いや全員だと思いますけれど、それが、一般的なところだったらわたしも何も悩みません。

 

が、しかし、今回はちょっと考えどころです。普通のところはとっくの昔に何のためらいもなく出来たのですが、今回考えているところはIライン脱毛なんです。

 

 

 Iラインって聴きなれないかもしれませんが、Vラインのちょうど真下の部分です。つまりアレの部分なのですが、そこだけちょっと異様に毛がこゆいんです。
Vラインも結構あったのですが、それも脱毛したことにより、よりいっそう濃さが目立つようになって、失敗だったかな、といまさら反省しています。

 

それにあわせるようにIラインも。と思ったのですが、やりすぎると毛がなくなって、一生そのままって考えるとちょっと怖くて出来ません。

 

今こそ彼氏はいませんが、出来て、理解がない人だったらちょっとまずいですからね。


年下男子

年下の男子ってどう思いますか。
一時期、年下彼氏が流行ったことがありましたが、私も年下良いなぁって思う時期がありました。
年下の男の子って、甘え上手だし、何となく可愛いなぁって母性本能をくすぐられる感じなんですよね。
ただ、その分、ツバメとかヒモなんて言葉もできちゃっているので、危ないといえば危ないのですが・・・。
そして、一時期年下と付き合ったりしていましたが、意外と結婚するのは同年齢か年上かになっちゃうんですよね。
それは女性がリアリティを求めていることが如実に現れているのもあるのですが、やはり年上の方が収入がしっかりしているし、安定した生活を手に入れることができやすいです。
なので、女性は恋人には年下、旦那には年上と使い分けていたりする人が多いと思いませんか。
年下男子、私も嫌いじゃないですが、やはり彼氏にするならって話になっちゃいますよね。
ただ、年齢じゃなくて、精神年齢も関係しているので、年下でもしっかりしている子はしっていますので、全てが全てじゃないと思ってはいます。

 
 

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